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<title>Pinkiesライブ小説</title>
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<description>大人の恋愛体験談を小説タッチで綴ってみます。
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 <title>Pinkiesライブ小説</title>
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<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204791.html">
<title>出会い系輪姦中出し　その３</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204791.html</link>
<description>トオルはあっさりとボクに譲ってくれたので、ボクは理恵を後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」
理恵のおまんこはものすごくとろとろで、ボクは入れただけでイってしまいそうになった。
「理恵ちゃん、上のお口にもちんぽ...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T23:25:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トオルはあっさりとボクに譲ってくれたので、ボクは理恵を後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。<br>
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」<br>
理恵のおまんこはものすごくとろとろで、ボクは入れただけでイってしまいそうになった。<br>
「理恵ちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」<br>
トオルはあえいでいる理恵の口に、勃起したちんぽを押し込んだ。<br>
「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」<br>
ボクは興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。<br>
中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。<br>
「早っ！次、ボクね。」<br>
トオルが笑いながら、理恵のおまんこに入れた。<br>
「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」<br>
トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っている理恵はもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。<br>
ボクは美紀とヒロシの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。<br>
「そろそろ終わるから、代わるか？」<br>
ヒロシは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。<br>
ヒロシの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりでボクのちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。<br>
「やだぁ・・・ヒロシ以外とはしたくないよぉ・・・。」<br>
美紀がいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。<br>
文句をいっている口をヒロシがキスでふさいでくれたので、ボクはピストン運動に集中できるようになった。<br>
ヒロシはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。<br>
「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」<br>
ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、ヒロシじゃないとイヤとかウケるし。<br>
ボクは乱暴におまんこの奥に射精した。<br>
おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、理恵をお姫様だっこしたトオルがやってきて、美紀の上に理恵をのせた。<br>
レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。<br>
輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。<br>
やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。<br>
本気で抵抗されたら、やめてるしね。<br>
もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204790.html">
<title>出会い系輪姦中出し　その２</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204790.html</link>
<description>理恵が体をよじるが、ボク達ががっちりと押さえているので逃げられない。
ボクは理恵の服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」
...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T10:30:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[理恵が体をよじるが、ボク達ががっちりと押さえているので逃げられない。<br>
ボクは理恵の服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。<br>
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。<br>
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」<br>
トオルが後ろから理恵を抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。<br>
右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。<br>
「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」<br>
耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、理恵の体からは力が抜けた。<br>
ボクはふすまを開けて、ヒロシと美紀がセックスしているところを理恵に見せた。<br>
正常位でちんぽを突っ込まれた美紀は、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、ヒロシにしがみついている。<br>
「ほら、美紀ちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」<br>
ボクは理恵のおまんこをぺろぺろとクンニした。<br>
トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。<br>
「理恵ちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい？」<br>
トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、理恵にきいている。<br>
ボクは理恵のおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。<br>
「あんっ！入れられたい！理恵もおちんぽほしいよぉ！」<br>
おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、理恵はちんぽをねだった。<br>
最初に会ったときの印象からは信じられないような理恵のあえぎっぷりに、ボクは興奮した。<br>
「ボクから入れていい？」<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204789.html">
<title>出会い系輪姦中出し　その１</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204789.html</link>
<description>その夜もイケメンのヒロシとお笑い芸人みたいなトオルは、ボクのうちに遊びに来た。
実家住みの二人にとって、一人暮らしのボクの部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、ボク的にも不満はない。
ボクがレポ...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T06:55:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[その夜もイケメンのヒロシとお笑い芸人みたいなトオルは、ボクのうちに遊びに来た。<br>
実家住みの二人にとって、一人暮らしのボクの部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。<br>
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、ボク的にも不満はない。<br>
ボクがレポートを書いている横で、ヒロシとトオルは<a href="http://550909.com/?f5521007">出会い系</a>で女を探し始めた。<br>
トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのヒロシの写メを送る。<br>
まさに、ゴールデンコンビだ。<br>
1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。<br>
ボクは部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。<br>
お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。<br>
本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしている美紀とキレイだがお高くとまった感じの理恵だ。<br>
どっちもかなりの上物で、ボク一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・ボクは二人に感謝した。<br>
イカサマゲームで美紀と理恵にしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、ヒロシが美紀を奥の部屋へと連れ込んだ。<br>
閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。<br>
理恵も意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、<br>
「ヒロシと美紀は？」<br>
なんていっている。<br>
ボクとトオルは両側から理恵にぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。<br>
ボクが理恵の耳をしゃぶる。<br>
トオルが理恵の首を舐める。<br>
「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの？」<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204788.html">
<title>出会い系女装陵辱プレイ　その３</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204788.html</link>
<description>「言葉だけじゃなくて、誠意をみせてくれなくちゃ。はい、あーんして？」
意味がわからないまま、素直に口をあけると、自分の先走りで汚れたパンティを口の中につめこまれた。
「うふ。陵辱プレイの間、お口からパンティ出しちゃダメだよ。出したら、もっとひどい目にあわ...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-28T19:55:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「言葉だけじゃなくて、誠意をみせてくれなくちゃ。はい、あーんして？」<br>
意味がわからないまま、素直に口をあけると、自分の先走りで汚れたパンティを口の中につめこまれた。<br>
「うふ。陵辱プレイの間、お口からパンティ出しちゃダメだよ。出したら、もっとひどい目にあわせちゃうから。」<br>
美紀はにっこりとしているが、目が笑ってない。<br>
口の中から鼻を抜けて、パンティのニオイがあがってくる。<br>
息苦しくてつらい。<br>
でも、これよりひどい目っていうのがこわくて、口からパンティを出せない。<br>
「さっきセックスしたばっかりなのに、こんなにがちがちに勃起しちゃって、ヒロシくんてば、女装好きの変態なんだからぁ♪」<br>
美紀はじらすようにちろちろとボクのちんぽに舌をはわせている。<br>
いつものフェラチオの10倍はていねいだ。<br>
ちんぽを口の中に咥えこまれて、じゅっぽじゅっぽとしゃぶられるが、根元をきつく指でつかまれていて射精できない。<br>
射精の一歩手前の状態がありえないくらい続いて、ボクは拷問のような快楽にくぐもった悲鳴をあげた。<br>
「ごめんね。そんなに苦しかった？」<br>
美紀がボクの口からよだれでびちゃびちゃになったパンティを取り出してくれる。<br>
「イきたいなら、『私を犯してください』っていって？」<br>
美紀はにこにこしながら、信じられないことをさらりといってくれる。<br>
でももうイきたくてたまらなかったボクは、屈辱と羞恥を耐えながら、<br>
「私を・・・犯してください・・・。」<br>
とささやいてしまった。<br>
「そんなちっちゃな声じゃ、きこえないよぉ。」<br>
美紀がディープキスしてきた。<br>
よだれを口の中に流し込まれるようなねっとりとしたキスだった。<br>
キスしながらも、美紀の手はボクのちんぽをしごいている。<br>
ボクはやけになって、<br>
「私を犯してくださいっ！」<br>
と叫んだ。<br>
嬉しそうな美紀は愛液でとろとろになったおまんこに、ボクのちんぽを咥え込み、騎乗位で腰を振りはじめた。<br>
ヤバイくらい気持ちがいい。<br>
気がついたらボクは、派手なあえぎ声を出してよがってしまっていた。<br>
もちろん、女装陵辱プレイは一度では終わらず、ボクは次第に普通のセックスでは満足できなくなってしまった。<br>
今のボクにとって、美紀に捨てられることが最大の恐怖になっている。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204787.html">
<title>出会い系女装陵辱プレイ　その２</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204787.html</link>
<description>ボクは美紀に押し倒された。
美紀はボクにまたがり、セーターをたくしあげて、ブラジャーをずらした。
ささやかな飾りでしかないボクの乳首をぺろぺろと舐め始める。
「なんかくすぐったいよ・・・やめろって・・・。」
ボクがもがくと、美紀は残念そうに顔をあげて、指...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-28T12:30:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ボクは美紀に押し倒された。<br>
美紀はボクにまたがり、セーターをたくしあげて、ブラジャーをずらした。<br>
ささやかな飾りでしかないボクの乳首をぺろぺろと舐め始める。<br>
「なんかくすぐったいよ・・・やめろって・・・。」<br>
ボクがもがくと、美紀は残念そうに顔をあげて、指できつく乳首をつまんだ。<br>
じんわりと広がる気持ちよさがあって、ボクはびくんとなってしまった。<br>
「あ、気持ちいいんだ。これはどう？」<br>
美紀はボクの乳首を咥えて、甘噛みした。<br>
気持ちよかったが、乳首で感じるなんて、男らしくない気がして、もれそうになる声をこらえた。<br>
噛まれた刺激で敏感になってしまったボクの乳首を美紀は嬉しそうに責めている。<br>
コイツ絶対Sだ・・・。<br>
ボクは唇を噛んであえぎ声をこらえながら、美紀がボクの乳首に飽きるのをまった。<br>
マジで陵辱されてるみてぇ・・・。<br>
ちょっと自分が情けなくなって、涙が出そうになった。<br>
「乳首しかいじってないのに、おちんぽがすごいことになってるよ。」<br>
完勃ち状態のちんぽは先走りをたらして、美紀のパンティを湿らせてしまっていた。<br>
「あーあ、あたしのパンティ、ぐちょぐちょになっちゃった・・・。コレ、お気に入りの勝負パンティだったのにな。」<br>
美紀はボクから脱がせたパンティのニオイをかぎながら、がっかりした顔をしている。<br>
「ごめん・・・そのなんていうか・・・。」<br>
冷静に考えれば、先走りで汚れたくらい洗えばキレイになるはずだったが、ボクは動揺していて、正気じゃなかった。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204786.html">
<title>出会い系女装陵辱プレイ　その１</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204786.html</link>
<description>出会い系で美紀と出会ってから、ボクは自分に隠されていた恥ずかしい性癖を知ってしまった。
セックスの後の会話で、会社の忘年会で女装するハメになったことをグチったのがそのきっかけだった。
美紀は妙にノリノリで、ボクをびっくりするくらいいい女にしてみせると宣言...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-28T00:08:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://550909.com/?f5521007">出会い系</a>で美紀と出会ってから、ボクは自分に隠されていた恥ずかしい性癖を知ってしまった。<br>
セックスの後の会話で、会社の忘年会で女装するハメになったことをグチったのがそのきっかけだった。<br>
美紀は妙にノリノリで、ボクをびっくりするくらいいい女にしてみせると宣言した。<br>
ラブホテルのアメニティのT字カミソリですね毛を剃られ、美紀のパンティをはかされ、ストッキングのはき方をレクチャーされた。<br>
光沢のある黒いストッキングに包まれた足だけ見ると、ちょっと太めの女の足にみえる。<br>
美紀は自分のブラジャーをボクにつけさせて、あまったカップの部分に、ティッシュをしこたまつめた。<br>
ボクが着てきたちょっと丈の長いセーターを着ると、ギリギリな感じで股間が隠れて、首から下は色っぽい女のようにみえる。<br>
美紀はボクのほほに手を添えて、ボクの唇に色つきのグロスを塗りたくった。<br>
まつげもヘンな道具ではさまれて、眉毛もハサミで整えられる。<br>
たったそれだけで、ボクはボーイッシュな感じの女に変身してしまった。<br>
ジーンズをはいても、つめものをしたブラジャーがおっぱいのフリをしているので、十分女にみえる。<br>
美紀は女装したままのボクを連れて、ラブホテルを出た。<br>
美紀のパンティはボクがはいているので、ノーパンだ。<br>
ミニスカからさっきヤったばかりのおまんこがちらつくんじゃないかとどきどきしてしまう。<br>
美紀と歩いていると、ボクを女だと思った男達がナンパしてきた。<br>
ボクは驚きながらも、奇妙な興奮を覚えていて、女装を解くために、別のラブホテルに入る頃にはパンティの下のちんぽがゆるく勃起してしまっていた。<br>
美紀はボクのジーンズを脱がすと、パンティの下で窮屈そうに勃起しているボクのちんぽを強くさすった。<br>
「ヒロシくん、女装して興奮しちゃったんだ。あたしもほら。」<br>
美紀の手に導かれて、ミニスカの下のノーパンのおまんこを指でなぞると、愛液でぬるぬるになっていた。<br>
「ねえ、あたし、レズなのかなあ？女装してるヒロシくんみてると、襲いたくなっちゃうの。」<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204785.html">
<title>出会い系乱交中出し　その３</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204785.html</link>
<description>乱交って、ヒロシも他の女の子としちゃうの？
とまどっている私の上にヒロシが覆いかぶさってきて、おまんこにおちんぽが挿入された。
興奮しているのか、いつもより大きく硬く感じるヒロシのおちんぽ。
乱交になっちゃうのなら、せめて、私のおまんこが一番、気持ちいい...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-27T18:41:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[乱交って、ヒロシも他の女の子としちゃうの？<br>
とまどっている私の上にヒロシが覆いかぶさってきて、おまんこにおちんぽが挿入された。<br>
興奮しているのか、いつもより大きく硬く感じるヒロシのおちんぽ。<br>
乱交になっちゃうのなら、せめて、私のおまんこが一番、気持ちいいって思われたい。<br>
私はいつもよりおまんこに力をこめて、おちんぽを何度もしめつけた。<br>
アナルをしめるように力を入れると、おまんこもきゅうってしめることができるの。<br>
「美紀ちゃん、いつもよりおまんこ、しまりがいいんじゃない？」<br>
ヒロシが苦しそうにしながら、私のおまんこの奥におちんぽを打ち付けた。<br>
周りからもセックスしている音やあえぎ声が聞こえている。<br>
まさか乱交するなんて、思わなかったな。<br>
ヒロシが私のおまんこの中に、中出しした。<br>
いつもよりずっと早い射精・・・しかも、中出しなんて、したことなかったのに。<br>
ヒロシは私のほほにちゅっとキスすると、私のおまんこからおちんぽを抜いた。<br>
おまんこから中出しされたヒロシの精液がどろりと流れ出て、床にしたたる。<br>
ヒロシが私から体を離すと、トオルが代わりにおちんぽを挿入した。<br>
トオルのおちんぽはすごく大きくて、ヒロシが中出しした精液がなければ、痛かったかもって思った。<br>
「美紀ちゃん、巨乳だよねー。おまんこのしまりもいいし！」<br>
トオルは私のおっぱいをわしづかみにして、乱暴にもみながら、おまんこをごしごしとおちんぽでこする。<br>
くやしいけど、ヒロシのおちんぽよりも気持ちがいい。<br>
「ねえ、ヒロシも中出ししてるし、ボクも中出ししちゃっていい？」<br>
トオルが苦しそうに息をきらしながら、きいてきたけど、<br>
「やめて！お願い・・・中出しだけは！」<br>
って叫んだ。<br>
「ちぇ！わかったよ、中出しじゃなければいいんだろ。」<br>
トオルは私のおまんこからおちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、私の巨乳に精液をぶっかけた。<br>
「巨乳を精液でパックしたら、よりおっぱいが巨乳になるかもね。」<br>
精液を広げるように、両手でおっぱいをもまれて、勃起していた乳首を強くつままれた。<br>
まだ一度もイってなかったおまんこに、タクヤのおちんぽが一気に入れられて、私は叫びながらイっちゃったの。<br>
「イくぅ・・・いや・・・ああん！」<br>
「へえ、美紀ちゃんのおまんこ、中出し後とは思えないキツさだね。巨乳に精液がぶっかけられてんのもエロくていいし。」<br>
タクヤは私のおまんこを乱暴に犯し続けた。<br>
私は乱交の気持ちよさに溺れながら、友達になんていって謝ろうって考えてた。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204784.html">
<title>出会い系乱交中出し　その２</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204784.html</link>
<description>「ボクもマリちゃん、ぺろぺろしたい！」
オタクのタクヤも反対側から、マリちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。
「あんっ！はんっ！やだぁん。」
なんでこんなことになっちゃってんの？
動揺していたら、ヒロシが私に抱きついてきた。
「せっかくラブホテルにいるん...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-27T14:55:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ボクもマリちゃん、ぺろぺろしたい！」<br>
オタクのタクヤも反対側から、マリちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。<br>
「あんっ！はんっ！やだぁん。」<br>
なんでこんなことになっちゃってんの？<br>
動揺していたら、ヒロシが私に抱きついてきた。<br>
「せっかくラブホテルにいるんだから、今日もヤっちゃおうか。」<br>
もぞもぞと私の服の中に手を入れてきて、巨乳をもんでいるヒロシ。<br>
二人がかりで脱がされて、半裸になっていくマリちゃんとヒロシの愛撫にメロメロになってる私をみて、理恵ちゃんは興奮しちゃってるみたい。<br>
はあはあと息が荒くなってるし、顔も真っ赤になってる。<br>
トオルがそんな理恵ちゃんに、後ろから抱きついた。<br>
「理恵ちゃん、興奮しちゃってるみたいだね。おまんこ濡らしちゃってるんじゃないの？」<br>
「そんなことないもん。」<br>
理恵ちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、抵抗はしてなくて。<br>
トオルの手が理恵ちゃんのスカートをまくりあげて、パンティの中に入った。<br>
「もうおまんこ、ぐちゅぐちゅじゃーん。ぬるぬるになってるよ。」<br>
「あっ！や・・・いわないで・・・。」<br>
理恵ちゃんは後ろからトオルに抱きかかえられて、おまんこを指でいじられている。<br>
マリちゃんもタクヤにすっかり裸にされて、ベットに連れ込まれた。<br>
「今日は合コンじゃなくて、乱交パーティになりそうだね。」<br>
ヒロシが私の耳元でささやいた。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204783.html">
<title>出会い系乱交中出し　その１</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204783.html</link>
<description>出会い系で出会ったヒロシは、かなりのイケメンでしかも年下だったの。
若いから、何回もおちんぽが元気になるし、テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。
私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは巨乳って感じだけど、あんまりかわいくはないんだよね...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-27T03:28:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://550909.com/?f5521007">出会い系</a>で出会ったヒロシは、かなりのイケメンでしかも年下だったの。<br>
若いから、何回もおちんぽが元気になるし、テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。<br>
私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは巨乳って感じだけど、あんまりかわいくはないんだよね。<br>
でも、イケメンのヒロシが、「美紀ちゃん、かわいいよ。」っていってくれると、とっても嬉しくなっちゃうんだ。<br>
ヒロシは私と三回目に会った時に、<br>
「美紀ちゃんのこと、友達に紹介したいから、合コンしようよ。」<br>
っていってくれた。<br>
飲んで騒いで、カラオケもできるってことで、多人数で入れるラブホテルでの合コン。<br>
ヒロシの友達もかなりのイケメンだっていうから、なるべくかわいいコを誘ったんだ。<br>
ギャル系でケバい感じだけどノリのいい理恵ちゃんと、ぶりっこ系だけどヤリマンってウワサのマリちゃん。<br>
どっちも男ウケしそうな女の子だから、ヒロシの友達にも満足してもらえるはず。<br>
ヒロシの友達は・・・イケメンじゃなかった。<br>
やたらテンションの高いトオルとオタクって感じのタクヤ。<br>
帰るわけにもいかなくて、とりあえず、乾杯。<br>
そんなにキツいお酒じゃなかったのに、飲んでたらだんだん、エロい気分になってきちゃった。<br>
体が熱い・・・なんか、すっごくヤりたい・・・。<br>
理恵ちゃんとマリちゃんも、とろんとした目で、足をもじもじさせてた。<br>
テンションの高いトオルがマリちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めた。<br>
「マリちゃんって、おいしそー！」<br>
首を舐められたマリちゃんは、嫌がるどころか、<br>
「ひゃんっ！」<br>
ってあえぎ声をあげた。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204782.html">
<title>出会い系人妻熟女公開セックス　その３</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204782.html</link>
<description>乳首をきゅっとつまみながら、ボクは嬉しそうにあえいでいる美紀を見下ろす。
友達に見られて興奮しているのか、今日の美紀はすごく敏感だ。
「だって、お友達にヒロシのこと話しても、全然、信じてくれないんですもの。」
美紀はボクとのセックスを友達に自慢していたら...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T20:29:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[乳首をきゅっとつまみながら、ボクは嬉しそうにあえいでいる美紀を見下ろす。<br>
友達に見られて興奮しているのか、今日の美紀はすごく敏感だ。<br>
「だって、お友達にヒロシのこと話しても、全然、信じてくれないんですもの。」<br>
美紀はボクとのセックスを友達に自慢していたらしい。<br>
「早くヒロシのちんぽ、お友達にも見せてあげて。」<br>
美紀の手が勃起しているボクのちんぽをトランクスの上から、何度もなぞって、ボクのちんぽはびくびくと震えた。<br>
トランクスを脱ぐと、ボクのちんぽは先走りをたらして、ぬめぬめと光っていた。<br>
「大きい・・・。」<br>
「あんなのおまんこに入るのかしら。」<br>
一瞬、息を呑んだギャラリーから、うらやましそうな声があがる。<br>
美紀はボクの脚の間に入ると、みせつけるような激しいフェラチオをはじめた。<br>
ぺちゃぺちゃと舌でちんぽ全体を舐めまわし、ちゅぶっと口に咥える。<br>
ボクをイかせる気はないようで、指を使わないからまだ射精を我慢できるが、ヤバいくらいに気持ちいい。<br>
「ちょっと・・・ヤバいって・・・。」<br>
美紀はボクのちんぽを咥えたまま、上目づかいでボクを見上げる。<br>
「ヒロシだって、興奮してるじゃない。変態?♪」<br>
確かにギャラリーがいるのに、平気で勃起しているボクは変態入ってるのかもしれない。<br>
コンドームをボクに手渡したボクは、自分の指でおまんこをくちゅくちゅといじりはじめた。<br>
「今日はもう前戯しなくていいから、ちんぽ、おまんこにちょうだい。」<br>
美紀の指がおまんこからあふれる蜜をかきだすように動いている。<br>
ボクはいそいそとコンドームを装着しながら、美紀の淫らなオナニーを眺めた。<br>
やっとコンドームをつけたちんぽを美紀の膣口にあてがう。<br>
「早く入れて・・・。」<br>
美紀の言葉が終わる前に、ボクは美紀のおまんこに侵入した。<br>
前戯してないおまんこは、人妻だとは思えないほど狭くてキツい。<br>
熟れた果実のように、美紀のおまんこからは蜜がしたたる。<br>
「はんっ！おっきくて硬いわ・・・。もっと奥まできてぇ。」<br>
美紀にいわれるまま、ボクはちんぽで美紀のおまんこの奥を突いた。<br>
熱い・・・しかも、まだイってないのに、おまんこの中がうねっている。<br>
ボクはギャラリーに早いと思われたくなくて、射精感を必死でこらえた。<br>
体位を変えて時間を稼ぐ。<br>
ボクは腰を振りながら、公開セックスだけで終わるように祈っていた。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204781.html">
<title>出会い系人妻熟女公開セックス　その２</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204781.html</link>
<description>セックスの相手としちゃ、最高だと思う。
美紀もボクを気に入ってくれてるみたいで、割と頻繁に会って、セックスしてた。
ある日、美紀に連れられてラブホテルに入ったら、コンコンとドアがノックされた。
美紀がドアをあけると、ちょっと太目の女と小柄な女が部屋の中に...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T12:02:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[セックスの相手としちゃ、最高だと思う。<br>
美紀もボクを気に入ってくれてるみたいで、割と頻繁に会って、セックスしてた。<br>
ある日、美紀に連れられてラブホテルに入ったら、コンコンとドアがノックされた。<br>
美紀がドアをあけると、ちょっと太目の女と小柄な女が部屋の中に入ってきた。<br>
太目の女はかわいい顔してるけど、おばさんって感じで、小柄な女はおっぱいがでかいのだけがとりえってわかってるみたいで、巨乳を強調した服を着てる。<br>
美紀はにこにこしながら、ボクに二人を紹介した。<br>
まさかこいつらも入れて4Pとかいわないよな？<br>
ボクはぞっとしながら、愉しそうに微笑んでいる美紀の顔を窺った。<br>
「今日はね、私のお友達に、私がセックスしてるの、みててもらおうと思って。」<br>
さらっと今、すげえこといわれた。<br>
美紀って露出狂なのか？<br>
露出狂にしたって、フツー、友達にセックスみせたいとか思うか？<br>
ボクの戸惑いを放置して、美紀の友達はベットの側に移動した。<br>
美紀はどんどん服を脱いでいき、すっぱだかになって、ベットに寝そべる。<br>
「ねえ、早く来てぇ。」<br>
美紀は脚を大きく開いて、おまんこをむき出しにしていて、そのおまんこの気持ちよさを知っているボクは、もう我慢できなくなった。<br>
乱暴に服を脱ぎ捨てて、美紀の肢体におおいかぶさる。<br>
ごくりとつばを飲む音がきこえた。<br>
美紀のおっぱいを手でいじりながら、舌を絡ませあうように濃厚なキスをする。<br>
「はあ・・・美紀ってホント変態だよな。」<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204780.html">
<title>出会い系人妻熟女公開セックス　その１</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204780.html</link>
<description>出会い系で出会った美紀は人妻で、ボクより年上の美熟女だった。
かなり年上のダンナさんとは、もう思い出せないくらい前にセックスしたきりで、ずっと空き家状態。
まさに食べ頃って感じの女盛りの肉体は、誰にも食べられないまま、たいへんもったいないことになっていた...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T02:24:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://550909.com/?f5521007">出会い系</a>で出会った美紀は人妻で、ボクより年上の美熟女だった。<br>
かなり年上のダンナさんとは、もう思い出せないくらい前にセックスしたきりで、ずっと空き家状態。<br>
まさに食べ頃って感じの女盛りの肉体は、誰にも食べられないまま、たいへんもったいないことになっていた。<br>
世の中にはヤりたくてたまらん男が大勢いるっていうのに、美紀みたいに淫乱な人妻の性欲を誰も満たさないっていうのは、ホントに惜しいよねえ。<br>
自分が浮気なんて考えられなかった美紀は、ずーっと女としての自分を抑えこんでいたらしい。<br>
でも、ダンナさんの浮気相手が自宅までのりこんできて、ぷちーんっと糸が切れちゃった。<br>
そっからはもう、若い男と浮気しまくり。<br>
ボクと出会った頃には、すっかり淫乱のセックス好きになっちゃってたね。<br>
美人で淫乱で、あとくされがない人妻。<br>
太ってるわけじゃないけど、スレンダーでもないギリギリのバランスを保ってるプロポーション。<br>
ボク、肋骨が浮いてたりするような女、ダメなんだよね。<br>
なんか気持ち悪いじゃん。<br>
女はやっぱり、抱いててやわらかくて、ふわふわした感じじゃないとさー。<br>
美紀はかなりボクの理想に近い。<br>
手のひらサイズのおっぱいに、薄いベージュの乳首。<br>
ウエストはきゅっとくびれてるし、おしりだってちゃんとあがってる。<br>
ぷりんとしてて、すべすべのおいしそうなおしりだ。<br>
なめらかな太ももに・・・すぐにたっぷりの蜜をあふれさせるおまんこ。<br>
しかも、年上だから、ボクがやんちゃなことをしても、包み込んでくれるってゆーか。<br>
ボクの方が先にイっちゃっても、全然気にしないでくれるし。<br>
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<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204779.html">
<title>出会い系童貞喪失3P　その３</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204779.html</link>
<description>人前で、特にヒロシの前でセックスするのがこんなにやりづらいとは思わなかった。
なんとかコンドームを装着して、美紀のおまんこにちんぽを入れる。
コンドームごしでも、美紀のおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。
ボクは射精をこらえるのがやっとで...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T22:06:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人前で、特にヒロシの前でセックスするのがこんなにやりづらいとは思わなかった。<br>
なんとかコンドームを装着して、美紀のおまんこにちんぽを入れる。<br>
コンドームごしでも、美紀のおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。<br>
ボクは射精をこらえるのがやっとで、美紀の腰の動きにまかせていた。<br>
結局、いつもの半分くらいしかもたずに、ボクのちんぽは精液を吐き出してしまった。<br>
自分に対する失望で真っ青になりながら、美紀のおまんこからちんぽを抜く。<br>
美紀は真剣にボク達のセックスをみつめていたヒロシに声をかけた。<br>
「次はヒロシくんが入れて。ヒロシくんは童貞だから、コンドームはつけなくていいわ。性病がうつる心配がないものね。」<br>
ヒロシは緊張でがちがちになりながら、美紀のおまんこにちんぽを入れた。<br>
美紀が指でおまんこを拡げて、ヒロシのちんぽを受け入れている。<br>
童貞でコンドームなしなら、ボク以上に早く射精するに決まっている。<br>
ボクはせめてヒロシの童貞喪失を後のネタにしようと、二人のセックスを観察していた。<br>
「はあっ・・・すごい・・・美紀さんのおまんこ、すごくあったかくて、気持ちいい・・・。」<br>
ヒロシがうっとりとして、美紀に体を重ねる。<br>
美紀はヒロシをやさしく抱きしめながら、アタマをなでている。<br>
「ヒロシくんのちんぽ、硬くてとっても気持ちいいわ。びくんびくんって、おまんこの中で脈打ってる。」<br>
「美紀さんのおまんこ、ちんぽを動かさなくても、気持ちいいよ・・・。」<br>
ヒロシは子供のように、美紀の乳首をしゃぶった。<br>
ちゅぱっちゅぱっと左右の乳首を交互にしゃぶって、れろれろと舌で乳首を転がしている。<br>
「乳首をしゃぶると、美紀さんのおまんこ、ひくってしまるね。」<br>
完全に二人の世界だ。<br>
3Pが楽しめるかもなんて浮かれていたボクがバカだった。<br>
「ヒロシくん、はじめてなのに、とっても上手よ。才能があるのかもね。」<br>
美紀はヒロシとディープキスしながら、まったりとセックスしている。<br>
ヒロシはゆっくりと腰を振っては休み、休んでは腰を動かしている。<br>
じれったくなるようなぬるいピストン運動だ。<br>
「もっと腰をしっかり振れよ！」<br>
疎外感に耐え切れなくなったボクがヒロシの腰をつかんで強引に振らせると、ヒロシが悲鳴をあげた。<br>
「そんなにしたら、射精しちゃうよ！やめてぇ。」<br>
「中出ししていいのよ。ヒロシくん、もっと奥まできて・・・。」<br>
ボクはショックでヒロシの腰から手を離した。<br>
童貞喪失がこんな美熟女で、ナマで中出しなんて、ありえねえ・・・。<br>
ボクは自分の童貞喪失のときの苦い思い出を噛みしめた。<br>
ヒロシは美紀のおまんこに思いっきり中出しして、余韻に浸っている。<br>
「セックスって、すごく気持ちいい・・・。」<br>
「そのまま、ちんぽを抜かないで。」<br>
ヒロシと美紀はそのまま二回戦に突入した。<br>
ボクはいたたまれなくて、そっとラブホテルを後にした。<br>
ヒロシと美紀がこのままセフレになってくれたら、いつかボクもまざって3Pさせてもらえるだろうか・・・そんな未練がましい夢を抱きながら。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204778.html">
<title>出会い系童貞喪失3P　その２</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204778.html</link>
<description>二人はあっさりと、ラブホテルに入った。
ボクもあわてて後を追う。
部屋に入ると、美紀は高そうな服を躊躇なく脱ぎ捨てて裸になった。
しみもたるみもない真っ白な肌と完璧なプロポーション。
ほどよい大きさのおっぱいに、淡いピンクの乳首がつんと尖っている。
「今...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T14:19:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[二人はあっさりと、ラブホテルに入った。<br>
ボクもあわてて後を追う。<br>
部屋に入ると、美紀は高そうな服を躊躇なく脱ぎ捨てて裸になった。<br>
しみもたるみもない真っ白な肌と完璧なプロポーション。<br>
ほどよい大きさのおっぱいに、淡いピンクの乳首がつんと尖っている。<br>
「今日はヒロシくんの童貞をもらう約束だったんだけど、あなたからにしましょうか？」<br>
美紀は裸にみとれてぼんやりと立っていたボクに、いきなり話をふった。<br>
「ヒロシくんは、よーくみててね。」<br>
美紀は座り込んでいるヒロシの唇に、ちゅっと音を立ててキスをした。<br>
ボクは美紀の気が変わらないうちに、急いで服を脱ぐと、美紀の裸に抱きついた。<br>
「あ、キスはしないでね。あと、コンドームはちゃんとつけて。」<br>
ものすごいアウェイ感だが、ヒロシの前で恥をかくわけにはいかない。<br>
二人がベットで抱き合っているすぐ側で、ヒロシが見学している。<br>
美紀の乳首を舐めて、やわらかなおっぱいをもみ、おまんこをクンニした。<br>
一生懸命愛撫しているのに、美紀はほとんど反応してくれない。<br>
おまんこに指を入れようとしたら、手を押さえられた。<br>
「もう入れてもいいわ。あなた、爪が長いから、指を入れられたくないの。」<br>
ボクはくやしさで頭に血が上った。<br>
おまんこにちんぽを挿入しようとしたら、コンドームを渡された。<br>
あせると上手くつけられない。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://d-livelog.net/archives/204777.html">
<title>出会い系童貞喪失3P　その１</title>
<link>http://d-livelog.net/archives/204777.html</link>
<description>舎弟のヒロシが出会い系で女をひっかけたというので、待ち合わせ場所についていった。
どうせおばさんかブスだろうから、後でからかってやろうと思っていたのだ。
現れたのは、美熟女とでも呼びたいようなしっとりとした上品な美人だった。
年上には興味なかったが、こん...</description>
<dc:creator>dlivelog</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T02:55:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会い系体験談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[舎弟のヒロシが<a href="http://550909.com/?f5521007">出会い系</a>で女をひっかけたというので、待ち合わせ場所についていった。<br>
どうせおばさんかブスだろうから、後でからかってやろうと思っていたのだ。<br>
現れたのは、美熟女とでも呼びたいようなしっとりとした上品な美人だった。<br>
年上には興味なかったが、こんな上玉となら、一発ヤってみたいと思ってしまう。<br>
ボクがヒロシに代わってくれとせがんでいる声がきこえたのか、美熟女が近寄ってきた。<br>
ふわりと香水が香ってきて、遠目でみたときより、若くて美人だと思った。<br>
美熟女はヒロシを優しい目でみつめると、<br>
「ヒロシくん？」<br>
とささやいた。<br>
「はいっ！美紀さんですよね？」<br>
ヒロシが童貞丸出しの態度で返事をする。<br>
「こちらはお友達？」<br>
美熟女の美紀はボクを色っぽい流し目で見ながら、ヒロシにきいた。<br>
「すみません・・・強引についてきちゃって・・・。」<br>
「ボク、ヒロシが誰かにだまされてるんじゃないかと心配で・・・。」<br>
美紀はにっこりと微笑んで、<br>
「いいお友達なのね。そんなに心配なら、あなたもついていらっしゃい。」<br>
ボクに言い捨てると、ヒロシの腕をとって、恋人同士のように歩いていく。<br>
ボクはお邪魔虫なのを承知で、後をついていった。<br>
美紀とヒロシが楽しそうに笑っている声だけがきこえてくる。<br>
]]>
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