2008年09月26日
出会い系人妻熟女公開セックス その3
乳首をきゅっとつまみながら、ボクは嬉しそうにあえいでいる美紀を見下ろす。
友達に見られて興奮しているのか、今日の美紀はすごく敏感だ。
「だって、お友達にヒロシのこと話しても、全然、信じてくれないんですもの。」
美紀はボクとのセックスを友達に自慢していたらしい。
「早くヒロシのちんぽ、お友達にも見せてあげて。」
美紀の手が勃起しているボクのちんぽをトランクスの上から、何度もなぞって、ボクのちんぽはびくびくと震えた。
トランクスを脱ぐと、ボクのちんぽは先走りをたらして、ぬめぬめと光っていた。
「大きい・・・。」
「あんなのおまんこに入るのかしら。」
一瞬、息を呑んだギャラリーから、うらやましそうな声があがる。
美紀はボクの脚の間に入ると、みせつけるような激しいフェラチオをはじめた。
ぺちゃぺちゃと舌でちんぽ全体を舐めまわし、ちゅぶっと口に咥える。
ボクをイかせる気はないようで、指を使わないからまだ射精を我慢できるが、ヤバいくらいに気持ちいい。
「ちょっと・・・ヤバいって・・・。」
美紀はボクのちんぽを咥えたまま、上目づかいでボクを見上げる。
「ヒロシだって、興奮してるじゃない。変態?♪」
確かにギャラリーがいるのに、平気で勃起しているボクは変態入ってるのかもしれない。
コンドームをボクに手渡したボクは、自分の指でおまんこをくちゅくちゅといじりはじめた。
「今日はもう前戯しなくていいから、ちんぽ、おまんこにちょうだい。」
美紀の指がおまんこからあふれる蜜をかきだすように動いている。
ボクはいそいそとコンドームを装着しながら、美紀の淫らなオナニーを眺めた。
やっとコンドームをつけたちんぽを美紀の膣口にあてがう。
「早く入れて・・・。」
美紀の言葉が終わる前に、ボクは美紀のおまんこに侵入した。
前戯してないおまんこは、人妻だとは思えないほど狭くてキツい。
熟れた果実のように、美紀のおまんこからは蜜がしたたる。
「はんっ!おっきくて硬いわ・・・。もっと奥まできてぇ。」
美紀にいわれるまま、ボクはちんぽで美紀のおまんこの奥を突いた。
熱い・・・しかも、まだイってないのに、おまんこの中がうねっている。
ボクはギャラリーに早いと思われたくなくて、射精感を必死でこらえた。
体位を変えて時間を稼ぐ。
ボクは腰を振りながら、公開セックスだけで終わるように祈っていた。
友達に見られて興奮しているのか、今日の美紀はすごく敏感だ。
「だって、お友達にヒロシのこと話しても、全然、信じてくれないんですもの。」
美紀はボクとのセックスを友達に自慢していたらしい。
「早くヒロシのちんぽ、お友達にも見せてあげて。」
美紀の手が勃起しているボクのちんぽをトランクスの上から、何度もなぞって、ボクのちんぽはびくびくと震えた。
トランクスを脱ぐと、ボクのちんぽは先走りをたらして、ぬめぬめと光っていた。
「大きい・・・。」
「あんなのおまんこに入るのかしら。」
一瞬、息を呑んだギャラリーから、うらやましそうな声があがる。
美紀はボクの脚の間に入ると、みせつけるような激しいフェラチオをはじめた。
ぺちゃぺちゃと舌でちんぽ全体を舐めまわし、ちゅぶっと口に咥える。
ボクをイかせる気はないようで、指を使わないからまだ射精を我慢できるが、ヤバいくらいに気持ちいい。
「ちょっと・・・ヤバいって・・・。」
美紀はボクのちんぽを咥えたまま、上目づかいでボクを見上げる。
「ヒロシだって、興奮してるじゃない。変態?♪」
確かにギャラリーがいるのに、平気で勃起しているボクは変態入ってるのかもしれない。
コンドームをボクに手渡したボクは、自分の指でおまんこをくちゅくちゅといじりはじめた。
「今日はもう前戯しなくていいから、ちんぽ、おまんこにちょうだい。」
美紀の指がおまんこからあふれる蜜をかきだすように動いている。
ボクはいそいそとコンドームを装着しながら、美紀の淫らなオナニーを眺めた。
やっとコンドームをつけたちんぽを美紀の膣口にあてがう。
「早く入れて・・・。」
美紀の言葉が終わる前に、ボクは美紀のおまんこに侵入した。
前戯してないおまんこは、人妻だとは思えないほど狭くてキツい。
熟れた果実のように、美紀のおまんこからは蜜がしたたる。
「はんっ!おっきくて硬いわ・・・。もっと奥まできてぇ。」
美紀にいわれるまま、ボクはちんぽで美紀のおまんこの奥を突いた。
熱い・・・しかも、まだイってないのに、おまんこの中がうねっている。
ボクはギャラリーに早いと思われたくなくて、射精感を必死でこらえた。
体位を変えて時間を稼ぐ。
ボクは腰を振りながら、公開セックスだけで終わるように祈っていた。



