2008年09月11日
コギャル3P その2
ボクのちんぽを見た美紀は、
「ヒロシさんのちんぽ、黒くて使い込まれてる感じだねー。」
といいながら、そっとちんぽをにぎった。
ボクに抱きついて、キスしながら、ちんぽを手でゆるくしごく。
美紀のつけている甘い香りの香水がアタマの芯をしびれさせて、ボクはおずおずと美紀の細い体に手を回した。
「もうぬるぬるになってるよ?」
イタズラっぽく笑いながら、先走りで濡れた手をボクにみせる美紀は小悪魔っぽくて、ボクはすぐにも押し倒したい衝動に駆られた。
シャワーを浴びた理恵がバスタオルを巻いただけの格好で、こっちに歩いてくる。
すんなりと伸びた足に、細くて長い手、大事なところをギリギリで隠しているバスタオルにときめいてしまう。
「シャワー浴びてくるね。」
美紀はあっさりとボクから離れていき、ボクは下半身をむき出しにした状態で、取り残された。
理恵はくすっという感じの大人っぽい笑いを浮かべて、ボクをベットに連れていった。
「先にはじめましょ。」
仰向けになったボクの上にまたがった理恵は、ボクに体重をあずけるようにして、キスしてきた。
背中に腕を回してきつく抱きしめながら、ぬちょぬちょと舌を絡める。
せっけんの香りとシャワーの後の上気した顔がたまらなく色っぽい。
キスで濡れた唇を舐めながら、理恵はボクの下半身へと移動した。
すぐにボクのちんぽは、理恵の口の中に包まれた。
シャワーを浴びてないちんぽは、臭くて汚いのに、理恵は熱心にフェラチオしている。
亀頭の先がのどにつくくらい奥まで咥えられて、じわじわと唇が先っちょの方に向かう。
じれったくなるくらいゆっくりとした動きに、細くて長い指での刺激が加わり、のけぞりたくなるくらい気持ちいい。
「ヒロシさんのちんぽ、黒くて使い込まれてる感じだねー。」
といいながら、そっとちんぽをにぎった。
ボクに抱きついて、キスしながら、ちんぽを手でゆるくしごく。
美紀のつけている甘い香りの香水がアタマの芯をしびれさせて、ボクはおずおずと美紀の細い体に手を回した。
「もうぬるぬるになってるよ?」
イタズラっぽく笑いながら、先走りで濡れた手をボクにみせる美紀は小悪魔っぽくて、ボクはすぐにも押し倒したい衝動に駆られた。
シャワーを浴びた理恵がバスタオルを巻いただけの格好で、こっちに歩いてくる。
すんなりと伸びた足に、細くて長い手、大事なところをギリギリで隠しているバスタオルにときめいてしまう。
「シャワー浴びてくるね。」
美紀はあっさりとボクから離れていき、ボクは下半身をむき出しにした状態で、取り残された。
理恵はくすっという感じの大人っぽい笑いを浮かべて、ボクをベットに連れていった。
「先にはじめましょ。」
仰向けになったボクの上にまたがった理恵は、ボクに体重をあずけるようにして、キスしてきた。
背中に腕を回してきつく抱きしめながら、ぬちょぬちょと舌を絡める。
せっけんの香りとシャワーの後の上気した顔がたまらなく色っぽい。
キスで濡れた唇を舐めながら、理恵はボクの下半身へと移動した。
すぐにボクのちんぽは、理恵の口の中に包まれた。
シャワーを浴びてないちんぽは、臭くて汚いのに、理恵は熱心にフェラチオしている。
亀頭の先がのどにつくくらい奥まで咥えられて、じわじわと唇が先っちょの方に向かう。
じれったくなるくらいゆっくりとした動きに、細くて長い指での刺激が加わり、のけぞりたくなるくらい気持ちいい。
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