2008年09月29日
出会い系輪姦中出し その3
トオルはあっさりとボクに譲ってくれたので、ボクは理恵を後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」
理恵のおまんこはものすごくとろとろで、ボクは入れただけでイってしまいそうになった。
「理恵ちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」
トオルはあえいでいる理恵の口に、勃起したちんぽを押し込んだ。
「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」
ボクは興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。
中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。
「早っ!次、ボクね。」
トオルが笑いながら、理恵のおまんこに入れた。
「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」
トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っている理恵はもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。
ボクは美紀とヒロシの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。
「そろそろ終わるから、代わるか?」
ヒロシは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。
ヒロシの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりでボクのちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。
「やだぁ・・・ヒロシ以外とはしたくないよぉ・・・。」
美紀がいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。
文句をいっている口をヒロシがキスでふさいでくれたので、ボクはピストン運動に集中できるようになった。
ヒロシはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。
「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」
ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、ヒロシじゃないとイヤとかウケるし。
ボクは乱暴におまんこの奥に射精した。
おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、理恵をお姫様だっこしたトオルがやってきて、美紀の上に理恵をのせた。
レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。
輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。
やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。
本気で抵抗されたら、やめてるしね。
もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」
理恵のおまんこはものすごくとろとろで、ボクは入れただけでイってしまいそうになった。
「理恵ちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」
トオルはあえいでいる理恵の口に、勃起したちんぽを押し込んだ。
「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」
ボクは興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。
中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。
「早っ!次、ボクね。」
トオルが笑いながら、理恵のおまんこに入れた。
「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」
トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っている理恵はもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。
ボクは美紀とヒロシの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。
「そろそろ終わるから、代わるか?」
ヒロシは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。
ヒロシの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりでボクのちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。
「やだぁ・・・ヒロシ以外とはしたくないよぉ・・・。」
美紀がいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。
文句をいっている口をヒロシがキスでふさいでくれたので、ボクはピストン運動に集中できるようになった。
ヒロシはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。
「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」
ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、ヒロシじゃないとイヤとかウケるし。
ボクは乱暴におまんこの奥に射精した。
おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、理恵をお姫様だっこしたトオルがやってきて、美紀の上に理恵をのせた。
レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。
輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。
やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。
本気で抵抗されたら、やめてるしね。
もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。
出会い系輪姦中出し その2
理恵が体をよじるが、ボク達ががっちりと押さえているので逃げられない。
ボクは理恵の服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」
トオルが後ろから理恵を抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。
右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。
「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」
耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、理恵の体からは力が抜けた。
ボクはふすまを開けて、ヒロシと美紀がセックスしているところを理恵に見せた。
正常位でちんぽを突っ込まれた美紀は、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、ヒロシにしがみついている。
「ほら、美紀ちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」
ボクは理恵のおまんこをぺろぺろとクンニした。
トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。
「理恵ちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい?」
トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、理恵にきいている。
ボクは理恵のおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。
「あんっ!入れられたい!理恵もおちんぽほしいよぉ!」
おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、理恵はちんぽをねだった。
最初に会ったときの印象からは信じられないような理恵のあえぎっぷりに、ボクは興奮した。
「ボクから入れていい?」
ボクは理恵の服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」
トオルが後ろから理恵を抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。
右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。
「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」
耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、理恵の体からは力が抜けた。
ボクはふすまを開けて、ヒロシと美紀がセックスしているところを理恵に見せた。
正常位でちんぽを突っ込まれた美紀は、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、ヒロシにしがみついている。
「ほら、美紀ちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」
ボクは理恵のおまんこをぺろぺろとクンニした。
トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。
「理恵ちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい?」
トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、理恵にきいている。
ボクは理恵のおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。
「あんっ!入れられたい!理恵もおちんぽほしいよぉ!」
おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、理恵はちんぽをねだった。
最初に会ったときの印象からは信じられないような理恵のあえぎっぷりに、ボクは興奮した。
「ボクから入れていい?」
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出会い系輪姦中出し その1
その夜もイケメンのヒロシとお笑い芸人みたいなトオルは、ボクのうちに遊びに来た。
実家住みの二人にとって、一人暮らしのボクの部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、ボク的にも不満はない。
ボクがレポートを書いている横で、ヒロシとトオルは出会い系で女を探し始めた。
トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのヒロシの写メを送る。
まさに、ゴールデンコンビだ。
1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。
ボクは部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。
お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。
本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしている美紀とキレイだがお高くとまった感じの理恵だ。
どっちもかなりの上物で、ボク一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・ボクは二人に感謝した。
イカサマゲームで美紀と理恵にしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、ヒロシが美紀を奥の部屋へと連れ込んだ。
閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。
理恵も意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、
「ヒロシと美紀は?」
なんていっている。
ボクとトオルは両側から理恵にぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。
ボクが理恵の耳をしゃぶる。
トオルが理恵の首を舐める。
「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの?」
実家住みの二人にとって、一人暮らしのボクの部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、ボク的にも不満はない。
ボクがレポートを書いている横で、ヒロシとトオルは出会い系で女を探し始めた。
トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのヒロシの写メを送る。
まさに、ゴールデンコンビだ。
1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。
ボクは部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。
お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。
本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしている美紀とキレイだがお高くとまった感じの理恵だ。
どっちもかなりの上物で、ボク一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・ボクは二人に感謝した。
イカサマゲームで美紀と理恵にしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、ヒロシが美紀を奥の部屋へと連れ込んだ。
閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。
理恵も意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、
「ヒロシと美紀は?」
なんていっている。
ボクとトオルは両側から理恵にぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。
ボクが理恵の耳をしゃぶる。
トオルが理恵の首を舐める。
「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの?」



